グループレッスン|COURSE 04|小顔矯正シリーズ
顎を整え、 フェイスラインを変える。
顎関節、咀嚼筋、食いしばり、表情筋の緊張から顔全体を見立てる、美容と機能をつなぐ 小顔矯正セミナー|顎関節アプローチ です。
01
小顔矯正は、顔を押すだけの技術ではない。
顎関節の位置、咀嚼筋の緊張、食いしばり、側頭筋、表情筋の張力。これらを見立てることで、フェイスラインや顔の印象に対して、より納得感のあるアプローチができます。
このセミナーでは、美容ニーズの高い小顔メニューを、顎関節や咀嚼筋の機能面から学びます。
02
「美容」と「機能」を 同時に 説明できる施術へ。
小顔メニューは、導入しやすい一方で競合も多いメニューです。だからこそ、「なんとなく顔を小さくする」ではなく、顎関節や食いしばり、咀嚼筋の緊張まで説明できることが重要です。
美容と機能の両方から価値を伝えられると、お客様にとっての納得感が高まり、単発メニューではなく 継続メニューとして提案 しやすくなります。
03
こんな悩みはありませんか
- 小顔矯正を導入したい
- エラ張りや食いしばりへの説明力を高めたい
- 顎関節へのアプローチを学びたい
- 美容メニューの説得力を上げたい
- 女性向けの高単価メニューがほしい
- フェイスラインの変化を見せやすい技術を学びたい
04
このレッスンで学ぶこと
01
顎関節の評価
顎の開閉、左右差、噛みしめ、違和感などを確認し、顔全体への影響を見立てます。
02
咀嚼筋・側頭筋へのアプローチ
食いしばりや歯ぎしりによって緊張しやすい咬筋・側頭筋などにアプローチし、顔まわりの負担を整理します。
03
フェイスラインの見せ方
施術前後の確認ポイントや、お客様が変化を感じやすい説明方法を学びます。
04
小顔メニューの設計
一回きりの施術ではなく、継続提案しやすい小顔メニューとして組み立てる方法を学びます。
05
受講後に目指す状態
- 顎関節と小顔の関係を説明できる
- 食いしばりや咀嚼筋へのアプローチができる
- 小顔メニューの価値を伝えやすくなる
- 美容と健康をつなげた提案ができる
- 高単価メニューとして導入しやすくなる
💡 頭蓋骨からの小顔アプローチを学びたい方は、小顔矯正セミナー|頭蓋骨アプローチ もチェックしてください。両方を組み合わせると小顔メニューの幅がさらに広がります。